21世紀のスキッツォイド・マンが吹奏楽でアレンジされるなんて

どうしてこうなった…。

確かに2019年はキング・クリムゾンのファーストアルバム「クリムゾン・キングの宮殿」がリリースされてから50年が経過した訳だけれども。

まさか、収録曲で代表曲でもある「21世紀の精神異常者スキッツォイド・マン」が「ニュー・サウンズ・イン・ブラス」で取り上げるとは思わなかったよ…。

楽譜が発売されてから半年くらい経っているけど、譜面はどうなっているんだろう。ロバート・フリップがコメントしているとおり全編4/4でアレンジされているのだろうか。そこが非常に気になる。

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